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mattmanabi’s diary

はじめまして。「マットまなび」です。読もうとしてくれてありがとう。

恋とイケメン

僕は恋について書かれている教科書を読んだことがない。だからここからは僕が思う恋について述べさせてもらう。

しかし正解ではなく想像・憶測であるからいちいち「〇〇だと思う。」という言い方しない。

は断言した形で文を終わらせる。

 

 

恋をするというのは特別な場合を除き人間が自分たちの種を残していくために必要な行動であると思う。

イケメンという物を1つの種とするとその種は恋をする時にも有利に働く。

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上の写真が証拠だとは言わないが確かに存在する事実であることは言っておく。

しかし恋というものは良くできていて恋の世界での有利と不利は反比例の関係でなく比例の関係であるのだ。

イケメンはもちろん容姿がプラスの方向へと影響するこれは有利だ。

しかし、容姿の情報が大きいと自然と容姿以外ハードルが高まっていく。イケメンは自分の容姿に助けられながら自分の容姿と戦っている者が多いのだ。

また、イケメンは嫉妬を受けやすい。成功しても全員が喜び感謝してくれるわけでもないようだ。

 

 

自分と戦うことに関してはブサイクも同様。先ほども述べたように恋の世界では有利と不利が比例の関係であり、

ブサイクの場合容姿の情報ではマイナス方向へと影響する。つまりイケメンと反対に容姿の情報によるプラスが少ないため

容姿以外のハードルは自然と下がる。ここが「ブサイクの大きな武器」になる。

ブサイクだけが唯一創り出すことができイケメンに勝る大きな武器というのは「プラス方向のギャップ」である。

この武器を元にしたアニメや漫画はきっとあるだろう。なぜならば人間が自然と惹きつけられるからだ。

ギャップという物は急に一般人をヒーローに変えてくれる魔法だ。ブサイクというのは自然に

「能ある鷹は爪を隠す」状態になることができ、ある点で皆を驚かせる。

ブサイクはイケメンをはるかに凌ぐ爆発力を持っている。

 

まとめ

  • 恋の世界では有利さと不利が比例の関係である。
  • ブサイクはイケメンをはるかに凌ぐ爆発力を持っている。

 

 

所々言い過ぎがあるとは思う。すまない。しかし、ここまで読んでくれてありがとう。

次回でイケメンとブサイクをテーマに話すのは最後になる。

面白い分類2

さてと、続きを書こう。

イケメンとブサイクでは他にはどんな違いがあるのだろうか?

漢字という世界で見てみよう。

イケメンは漢字にできないな…(知っている人は教えて欲しい。)

しかしブサイクは「不細工」というように漢字変換ができるね。意味としては字が表す通りに「細かい点に工夫が施されていない」

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このように考えるとブサイクという言葉を人間に対して言うとまるで作品を見ているようで失礼だよね。

しかし、細かい点まで人は見ているのだろうか?僕は人の顔を「顔」として見ている。けれど顔を「目」「鼻」「口」それよりも細かく

「まつげ」「鼻孔」「唇のシワ」まで見るかな?

それほどまでに人の顔を見ておいて最終的には口から「ブ・サ・イ・ク」と言う言葉を放ってどこかへ…

考えるだけでも心が痛いな。

 

 

だが、イケメンとブサイクにも共通点がある。影響力の大きさはともに似たような者だと思う。カレーぐらいの影響力かな。

しかしながらイケメンはプラスの方向に影響するがブサイクな反対。

例えば…

無口でコミュニケーションをとることが苦手なイケメン=「寡黙な男らしい人でいつも冷静な人

なんていい評価が得られるね。

 いつも騒がしく周りを考えないお調子者 =「みんなを楽しませようと頑張ってくれている優しい人

これまたいい評価。

ブサイクは…ご想像にお任せするよ。

ここまでイケメンは褒めちぎりブサイクに関しては1つも褒めなかった。

ある者はそうでもないよと言い、ある者は僕に殺意を抱くかもしれない。

それでは次にイケメンの悪いところ。イケメンだからこその悩みも紹介しよう。

まずは「」についてだ。

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…僕に殺意を抱く人が増える前にこの話題を終わらせないとね。

ここで一度休憩。読んでくれてありがとう。

面白い分類。

少し古い話題になってしまうかもしれないが、「塩顔イケメン」と「醤油またはソース顔イケメン」これら2つはどちらとも

イケメンという大きな塊をグループに分ける時に用いる看板なのだが、これ以外にも顔だけでなく性格によって

「草食系男子」「肉食系男子」「ロールキャベツ系男子」…etc

これらはイケメンだけにとらわれることのない分類わけだと思うがただ、「君は〇〇系男子だよね〜」と言われている男子で

フツメン未満の男子を今のところ僕は見たことがない。

…と、ここまでイケメンについての話をしてきたが今日のテーマはイケメンの対称にある「ブサイク」について。

僕の中で中々面白くなりそうだと思っている。(なぜかと言われると困るが…)

ブサイクについてのグループ分けは僕の頭の中にはない。

「ブサイクはグループ別にしなくてもブサイクだ」

と厳しい言葉を言う人もいるが、イケメンも同様。しかし区別したくなる。

なぜだろう?

イケメンはブサイクよりも注目されるから?それは違う。ただ単にイケメンとブサイクでは生息数が違うからだろう。

とすると数が少ないイケメンの方がグループわけしやすいからグループ分けをすると考えることができる。

…まだまだ書きたいことはあるがやはり楽しくなってきたので少し時間を空けてまた書く。

興奮して失礼なことを書いてしまう恐れがあるので。それでは。

インドア派の趣味探し。

僕の趣味は読書である。

しかし、心踊らす文章に出会ったことはない。理由はわからないが本は読んできた…つもりである。

読んできた本は「心理学」「聞き方・話し方」「教え方」「勉強法」ぐらいだろう。

小説は一切読まない。読んだとすれば現代文の問題で載せられているものは問題文として読んだくらいである。

文豪たちの有名な作品には興味があるが同時に少しばかり不安が存在する。

しかし、僕の趣味は読書と言ったがそれはページをめくり情報を吸収することが好きなのであり

文章を読む楽しさを忘れてしまっている。いや、しらない。

だから心踊るもの、美しいもの、エロチックで刺激的なもの。

文章として面白いと思うものをぜひとも紹介して欲しい。僕が思っている趣味というものに楽しいというエッセンスを改めて加えたい。

 

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