読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

mattmanabi’s diary

はじめまして。「マットまなび」です。読もうとしてくれてありがとう。

恋とイケメン

僕は恋について書かれている教科書を読んだことがない。だからここからは僕が思う恋について述べさせてもらう。

しかし正解ではなく想像・憶測であるからいちいち「〇〇だと思う。」という言い方しない。

は断言した形で文を終わらせる。

 

 

恋をするというのは特別な場合を除き人間が自分たちの種を残していくために必要な行動であると思う。

イケメンという物を1つの種とするとその種は恋をする時にも有利に働く。

f:id:mattmanabi:20170329105311j:image

上の写真が証拠だとは言わないが確かに存在する事実であることは言っておく。

しかし恋というものは良くできていて恋の世界での有利と不利は反比例の関係でなく比例の関係であるのだ。

イケメンはもちろん容姿がプラスの方向へと影響するこれは有利だ。

しかし、容姿の情報が大きいと自然と容姿以外ハードルが高まっていく。イケメンは自分の容姿に助けられながら自分の容姿と戦っている者が多いのだ。

また、イケメンは嫉妬を受けやすい。成功しても全員が喜び感謝してくれるわけでもないようだ。

 

 

自分と戦うことに関してはブサイクも同様。先ほども述べたように恋の世界では有利と不利が比例の関係であり、

ブサイクの場合容姿の情報ではマイナス方向へと影響する。つまりイケメンと反対に容姿の情報によるプラスが少ないため

容姿以外のハードルは自然と下がる。ここが「ブサイクの大きな武器」になる。

ブサイクだけが唯一創り出すことができイケメンに勝る大きな武器というのは「プラス方向のギャップ」である。

この武器を元にしたアニメや漫画はきっとあるだろう。なぜならば人間が自然と惹きつけられるからだ。

ギャップという物は急に一般人をヒーローに変えてくれる魔法だ。ブサイクというのは自然に

「能ある鷹は爪を隠す」状態になることができ、ある点で皆を驚かせる。

ブサイクはイケメンをはるかに凌ぐ爆発力を持っている。

 

まとめ

  • 恋の世界では有利さと不利が比例の関係である。
  • ブサイクはイケメンをはるかに凌ぐ爆発力を持っている。

 

 

所々言い過ぎがあるとは思う。すまない。しかし、ここまで読んでくれてありがとう。

次回でイケメンとブサイクをテーマに話すのは最後になる。